ジャスコで買い物。
ごぼうとトイレットペーパーを買って、
会計が終わったらごぼうを二つに折って袋に入れて持って帰ろうと思っていたらレジの人がどうやら、
「こういう風にしてあっちに紐があるからこういう風に結んで持って帰りなよ、ねっ!」
というようなことを言ってる模様。
せっかくのアドバイスだったので、やってみた。

ごぼうをこんな風に(=「持ち手」として)持って帰るなんて考えてもいなかったし、
途中、ごぼうが結び目のところで折れやしないかとヒヤヒヤはしたが、
実は、手にほどよくフィットし、かなり持ちやすかった。

試食してみたら巨峰みたいだったけど、
まだちょっと酸っぱかったので買わなかった。
色がとてもきれいで、
葉っぱも一緒にディスプレイ?されていてかわいらしかった。

(下のほうに写っているライチも普通のより大きめの種類。
写真だとあまり大きさが伝わらないなあ。。。)
スーパーで不思議なものを発見。
ライチのような姿形をしているのだが、
いかんせん大きい。
表面の凹凸も大きすぎて、恐竜のようで気味が悪い。
大味なライチなのかなあ、と思いながら、
全く何の期待もせず、興味本位で数粒買ってみる。
会計の後で一個が1元以上もしたことがわかり、後悔。
でもまあ話の種に冷やしたそいつらをチームメイトと一つづつ、
おっかなびっくり食べてみた。
おやっ?
これは?
う、うまいじゃないか!!
大きいだけでいたって普通のライチの構造になっているが、
種の割合が少ない気がする。
とにかく食べ応えがある。
味のほうは、普通のライチよりコクがあると言うか若干ミルキー?
という意見でチームメイトと一致し、
甘みも強いと思う。
これは一個一元の価値あるね、
という結論に達した。
あまり売られているのを見たことないけど、
普通のライチより洗い易くいくつも剥かなくてよく、
おいしくて一個でも満足感があり、、、
またあったらたくさん買って乱れ食いしよう。
でもするか、と思い、
日本に帰った時種を適当に買ってみた。
気候も違うし今なんて土砂降りかカンカン照りが多くて、
まあそれ以前に何かを無事栽培した経験がほぼない私にあって、
この写真のようなものが収穫できる可能性はかなり少ないと思われる。

なので一応強そうで手のかからなそうな雑草っぽいものを選んだつもりだ。
土とか肥料とかも何をどう選んでいいやらわからないけど、
やる気になったときに、始めるつもりだ。
早くも家族の白い目と自分の逃げ腰加減が気になるところだが、
万が一うまくいったあかつきには、
ブログに載せることにしよう。

を生まれて初めて食べた。
なんというか、
おせんべい版カントリーマアムというか、
おせんべい版ブラウニーというか、
焼いてから醤油をしみこませて、それを乾かないようにしてあるため、
かなりしっとり、を通り越して
ぐにゃっとしている。
そんなしみせんべいはやっぱり結構手間がかかっているみたいで、
袋に小さな穴を空けていたり、
いろんなところに「湿気ているのではありません」みたいな注意書きを
かかなくてはならなかったりしているようだった。
おせんべいを食べると歯とかあごが疲れるけど、
これはとても食べやすく、
意外と気に入った。
会社によって味も違うんだろうな、
他のも食べてみたい。。。