Entries

よいお年を

初めての中国生活、
毎日が「ぶっつけ本番」、
あっという間に終わってしまいました。

そんな中、一日一回ブログを書くことはとても楽しいことでした。
特に、いろんな方から暖かい反応をいただけたことが、一番うれしかったです。

無理せずマイペースでブログを続けていくつもりですので、
今後ともよろしくお願いいたします。



今年一年、ありがとうございました。

有機米

IMG_1833.jpg


万佳百貨で。
もち米以外にもいろいろありました。
我が家では少しもち米を混ぜてご飯を炊いているのですが、
これは普通のもち米の10倍近い値段でちょっともったいない気がするので、
この際思いきって、、、お餅を作ろうと思います!


教育費

珠海に、一年間の学費が約30万元の学校があるそうです。
(多分、高校)
学生達は卒業後、アメリカにある学校(高校なのか大学なのかよくわかりませんが)に編入?できるそうです。
学校の寮に寝泊りしているのでそのお金も入ってはいますが、
「円じゃなくて元ですか?!」と思わず訊き直してしまいました。。。

親はどんなお金持ちなんでしょうか・・・!!

プロジェクトX 最終回スペシャル

とうとう終わってしまうのですね、
何度この番組に元気付けられたかわかりません。
本当に寂しいです。
最終回、見なくては!!

中国では、12/30(金)18:30〜20:45(中国時間)。
日本では、12/28(水)19:30〜21:58(日本時間)。

NHKワールドプレミアム番組表

プロジェクトX HP

手帳

2006年の手帳がやっと買えた。

手のひらサイズの、ひと月見開き一ページの薄いもの。
ジャスコの文房具売り場で聞いたら、分厚くて大きくてかわいげのないデザインのしかなかった。
香港には日本のものも香港のもの(祝日が香港のになっている)も売っていて、
そのうち買おう、と思っていたらもうこんな時期に。

結局、マカオのヤオハンの文房具売り場(食品の階)で、日本のものを買った。
希望通りのものがあって、満足。

行ってないけど、ダイソーにもあったのかも!
とにかく、来年はもっと早く買いに行こう。

今日のマカオ

セナド広場。
IMG_1752.jpg


舞台が設置されていて、クリスマスの音楽が流れていました。
きっと夜にはここで何かあるのでしょう。
IMG_1753.jpg


マカオのクリスマスデコレーション、昼は思ったよりシンプルでした。
夜は他の建物のライトアップとの相乗効果もあって、
きっとすごく綺麗なんだと思います。

いくつかある教会は、当たり前なのかもしれませんが結構普通でした。
でも今日の夜には、沢山の人が教会に行くのでしょうね。



メリークリスマス☆

今日!マカオクリスマスコンサート

イベントイベント、と調べていたら、
今日20:00からあるじゃないか!
もっと早く気づいてたらなー。
今日は別の小音楽会に行く予定なのです☆
もしいかれた方いらっしゃいましたら感想お聞かせいただけるとうれしいです。
ていうか、明日明後日のほうがいろいろあるのかも知れませんね。
マカオの夜のクリスマスイルミネーションも、、、
見たいなあーーー!

マカオオーケストラ クリスマスコンサート(聖ドミニク教会にて)

珠海大会堂

映画上映、時おり演劇、音楽会なども催されるようです。(音響など設備がいまいちかも)

マカオではマカオタワー内の映画館がきれいだそうです。

この他、ショーや生演奏など、例えば年末年始の特別なものなどもあるのでしょうか・・?香港マカオ含め情報お待ちしております☆
(言葉がわからなくても楽しめるもの希望。。。)



珠海大会堂

はんてん

あまりの寒さに、半纏を持ってこなかったことを後悔する毎日。。。

でも、それに代わるものをついに購入いたしました。
キルティングでできたパジャマ(ズボン付)です。

IMG_1751.jpg


それぞれ150元でした。
大体50ー300元くらいらしく、
表裏とも綿で、厚手で縫製のしっかりしているものほど高くなる傾向にあるようです。
これ以外に、上着だけのものや、ガウンタイプの長いものもありました。
例えば口岸地下の下着屋やパジャマ屋なんかにいーっぱいあるので、それぞれ比べたほうがいいと思います。


そういえばオレンジの方、見せた瞬間チームメイトに「趣味が中国化してきてる。」と言われたのですが、、、
えっ、断然かわいいです、よ、ね・・・・?


壺市

IMG_1738.jpg

mandarin training school in Zhuhai

 
期間は2週間からいろいろで、授業中も生活も全て普通話で通すみたいです。
必ずここの寮に滞在する必要があります。
同じ敷地内に、英語学校(こちらがメイン)もあります。

結構高い、、、中国の大学への短期留学と同じくらい。。。

日本人の学生もいるらしいです、
ご経験者の方もしご覧になっていらっしゃいましたら感想お聞かせいただけたらうれしいです・・・。

平和国际语言村(おかしな日本語案内もあり)

ボビー

20051216131708.jpg

詐欺メール

最近のことではないのかもしれませんが、
中国の銀行名で来る携帯メールにご注意ください。

内容は、「この金額のカード支払い分について、心当たりないようならこちらまでご連絡ください」という感じで、電話番号が書かれています。

我が家はシンセンと武漢の二軒の銀行名のメールが携帯にありました。
銀行とかカードとか書かれていると、なんとなく不安になってしまいますが、連絡すると、カード番号や口座番号を言わされるみたいです。

特にこれから年末年始、事件事故に巻き込まれないよう気をつけたいものです。

足温器

買いました。
定価98元が自分で持ち帰ったからか78元でした。
大人二人暮らしには若干気恥ずかしいデザイン&くまではありますが、、、
つべこべ言ってる場合ではありません。
IMG_1744.jpg

早速試してみたところ、非常にいいです。一度暖めるとなかなかさめないし、暖めてから使うため、火事の心配もありません。
ジャスコの2Fで、もう一つのプラスチック製の物と迷ったのですが、そちらは湯たんぽが取り外しできなかったのでやめました。
電気湯たんぽ、壊れやすようなので。。。
IMG_1745.jpg

これは湯たんぽが完全に別になっているため、取替えができるだけでなく、湯たんぽ単独でも使えるようになっています。

難点を挙げるとすれば、足首の部分が狭めなことでしょうか。
(O脚矯正にはいいかも。。。)
あとは今のところ快適で、足裏がウォーターベッド状態なところも癒されます。

ゴールデンレトリバー

IMG_1733_edited.jpg

電器屋


電化製品を買いたいのだが、と2人の中国人に聞いたら、
「泰锋电器」が大きな店で安くて品質もよく、値切り交渉もできるよ、
と同じ名前を教えられた。
多分、ゴンベイや吉大や香洲など、何店舗かあると思う。
日本の、ヤマダ電機やヨドバシみたいなイメージだろう。

今回は大した額の買い物ではないし時間もあったので、練習と思いとりあえず一人で行ってみた。
ふらふらしていると、すぐに店員さんが寄ってきて弾丸セールストーク開始。
「自分で見ます」と言うと、一応話しかけて来なくなった。

大体決まって、交渉の時がやってきた。
「能打折吗?」というと、電卓を持ってきて、
合計に0.95を掛けた。
5%?!と思い、自分でX0.8を電卓で叩いてみせると、だめだという。
じゃあ帰る、というと、8%引きにしてきた。
私は今日の目標を「15%引き」、と決めていたし、今回はあくまで練習なので、
「高い」といってみた。
多分買うだろう、と思われている風だったので、
「このブランドの商品のことは知ってます、ここは高すぎる、他の店ではもっと安かった!」
と、試しに声を荒らげてみた。
すると、向こうも声を少し荒らげて
「同じブランドでも商品が違う、これは新製品で他の店ならこの値段で売ってる」と、約1割増しの値段を言ってきた。

実際は、まだ他の店の値段を見てなかったので、単純な私は内心「えっそうなの?」なんて乗せられそうになったが、
日本で考えても、そんなに安いと感じない価格だったので、
「この値段にならなければ要らない」と15%引きの値段を提示したら、不行、との事だったので、
何も買わないでその店を出た。

とりあえず今日の課題(交渉してみる。)は何とか自分としてはクリアー(希望金額にならなかったので100点では全然ないけど)したので、
念のため、他の店の価格を見てみよう、と思い立ちすぐそばの店に入ってみた。

すると、さっきの店の値札の金額より、なんと2割も安い(交渉前)。
しかも、色も2色置いてある。
買わなくて良かった。

多分、泰锋电器は有名で人気のあるお店なのは確かだと思うが、日本と同じで、電化製品の価格は店により商品により全然違うことがある、と言うことがわかった。
そして、店によっては交渉に応じない方針だったり、値引きをしない商品・ブランドもあるそうだ。
また、上手な交渉には程遠い私の語学力、、、と奈落の底に突き落とされた今日でもあった。
あまり自分で値切った経験がないので、どういう店が交渉可能で、どういう店が不可なのかもいまいち判断ができない。
ていうか、中国人が「便宜一点」と言ってるの、あまりきかないのですが。。。
外国に行くと、いつでもどこでも何でも価格交渉してみるのは実は日本人だけ(自国でそのような習慣があまりなくわからない為)、と聞いたこともあるのですが、そうなんでしょうか???

しかし、いい経験になったと思う。おもしろかったし。
やっぱり隣で人の交渉を聞いてるのと、自分一人でやるのとは、全く次元が違う。

日々是勉強。。。
もっとたくましく、しなやかにしたたかにならなくちゃ。

番鬼荔枝(番枝)

20051210155605.jpg


知らないフルーツを買ってみました。
食べてみると、、、、まずっ。
名前からライチ風を想像したのですが全く異なり、
中身は甚だ硬く、渋柿のような味、おまけに硬い種がやたら入っています。
二つで6元だったのですが、迷わず捨ててしまいました。
なんでこんなまずいもの売ってるんだ!と思い、ネットで調べたら、、、
実はすごくおいしい南国フルーツだったようです。
熟すまで常温で数日待つ必要があること、今は旬ではないこと、などがわかりました。
一番おいしいときに再度チャレンジしたいと思います。
ちなみに日本で買うと、一つ1000円くらいするようです・・・!





☆アテモヤの由来
カスタードアップルとも呼ばれる、沖縄でも最近見かけるようになった南国フルーツ。世界3大美果のひとつチェリモアとバンレイシ(釈迦頭)の交配種で、最近の果物。名前の由来は、バンレイシのブラジル名アテとチェリモヤのモヤを合体させたものらしい。

☆アテモヤ(カスタードアップル)の概観と味
見た目は、淡いミントグリーンの色に似合わず、ごつごつの三角おにぎり状態。味に付いて言えば、微妙な酸味と舌にとろける甘さで、冷やせばまるでアイスクリーム。ここが「森のアイスクリーム」言われる所以である。市場に出ているものは10〜12cmサイズが多いと思うが、味もほどほどで、食べごろではある。いわゆる品のいい甘さ。その味はかなり完熟したマンゴー、非常に甘い柿にも似ている。
お勧めは、大きいもので15cmを超えるものが最高。甘さは大きさに比例する感がある。
糖度25〜28と甘い物好きには堪えられないが、甘さが強いわりに低カロリーである。

☆アテモヤ(カスタードアップル)の食べごろ
アテモヤは完全に追熟タイプの果物なので、売られているものはほとんど食べられない。従って、熟させてから食べることになる。常温で、3〜7日(夏場は 3日)置くと果肉が柔らかくなってくる。全体的に柔らかくなったら食べごろなので、ラップで包んで冷蔵庫で思いっきり冷やして食べる。
見た目にも変化がある。全体の色がくすんできて、表面のいぼいぼが黒く変色してくる。それとヘタの部分が陥没して、そこから割れてくる。これも食べごろの合図。
過熟気味になっても問題はない。酸味が少し表に出てくるが、嗜好のレベルである。

☆お店で売っているアテモヤ(カスタードアップル)
スーパーなどで、冷蔵された状態で売られているものを買うときは注意が必要。熟さないまま冷やしてしまうと追熟しないことが多いからだ。一度冷やしてしまうと、常温の中に置いても黒くなって柔らかくならず、食べられないのだ。
熟したときに見た目が悪いので、お店ではきれいな状態で売っていることが多いので、特に気をつけたい。

☆アテモヤ(カスタードアップル)の食べ方
まずとにかく冷蔵庫で冷やす。
一番簡単なのが、二つに切ってスプーンですくって食べる方法。ただ、最大の欠点は、富有柿の種を小さくしたような種がやたら多いこと。
果肉を取り出してミルクと一緒にミキシングしたドリンクもいい。ミネラルやビタミンがバランスよく含まれ、離乳食や栄養補助食品として使われるくらいだから、子供のおやつにもデザートにもドリンクにもOK。



あかすり

搓澡cuōzǎo(搓背とも言うようです)をしてきました。
25元。

まるで床をこするかのように容赦なく全身をゴシゴシやられること約20分、
あっというまに老廃物が山のように出てきて、
終わったあとはツルスベ、また、とても体が温まりました!
サウナも温まりますが、また違った感じ。

韓国式あかすりと同じような布でした。
あかすり自体初めてだったのですが、
とても良かったです!!

寒さ対策

ここ数日で、いきなり冬になった。
一週間くらい前は半そででも大丈夫な日もあったのに。
珠海(広東省他暑い地区は同じだと思いますが)のマンションは、基本的に防寒対策がされていない建物なので、外だけでなく、家の中もかなり寒いです。
そして、我が家には、クーラーは各部屋にあるものの、備え付けの暖房設備は一つもありません。
この前の冬は、広東省50年ぶりの寒さだったらしく、本当に寒かったです。

とりあえず、昨年買った電気ストーブを出してみたが、寒い。
ジャスコ2Fのマック付近には遂に特設コーナーが!
湯たんぽ約30元、足温器約100元。
結構人が群がっていました。

足温器は意外と効果的なんですよね。
日本では床暖房やホットカーペットやコタツがあるのであまり一般的でないと思いますが。

そういえば、中国に来て最初にびっくりしたのは、基本的に皆、椅子やベッドといった、欧米と同じ生活スタイルだったことでした。
(日本と同じく床に座るんだと思っていました。)

そんなわけで、足温器をひとつ買ってみようかと思っています。

他にも、おすすめ寒さ対策ありましたら是非教えてください!!
あ、あと、日本から持ってきたホットカーペットが、去年壊れたのですが(変圧器の容量が小さかったせいで)、修理できる所をもしご存知の方がいらっしゃいましたらお願いします。
(もうほとんど諦めてますが・・・泣。。。)

図書館@沙面

私は図書館が好きだ。
旅行中も、近くにあれば行ってみたりする。
勝手な判断だが、
静かで、お互い他人に干渉しなくて、普段着で、一休みできて、係りの人もいい人そうで、万国共通で比較的安全地帯な点が、
気に入っている理由だと思う。

沙面にも、あった!
古い建物の中に。

こんな階段を上って、
IMG_1689_edited.jpg


外を眺めつつ真っ暗な古めかしい通路を往くと、
IMG_1690_edited.jpg


図書館はいたって普通、でもそこがいい。
IMG_1687.jpg



香港の図書館はまるでデパートみたい、
どの席も満席だし、
8階建てくらいで巨大だった。
でも、ガラスの向こうに海が見えて、
開放的な雰囲気もあり、おもしろかった。

広州 沙面

初めて広州へ。
古い町並みを見ようということで、沙面へ行ってみました。
以下は地球の歩き方の要約です。



*沙面*
東西約900メートル、南北約300メートルのラグビーボール状の小島。
明代には外国との貿易を管理する港として役所が設置され、
アヘン戦争時には重要な防衛地点となった。
1861年以降は欧米列強の租界となり、各国領事館などが設置された。
現在でも多くの洋館があり、当時の雰囲気を色濃く残している。



移築でも復元でもなく、そのまま(修復はもちろんされてますが)残されています。
平日昼間だったせいか、観光客も多くなく、のんびりマイペースで楽しめる雰囲気でした。
とても大きな街路樹はじめ、緑が大変多く残されているのが印象的でした。
本当に素敵です、もっと早く行けばよかった!!


IMG_1719_edited.jpg

IMG_1721_edited.jpg

IMG_1720_edited.jpg

IMG_1691_edited.jpg

IMG_1694_edited.jpg

IMG_1695_edited.jpg

IMG_1702_edited.jpg

IMG_1706_edited.jpg

↑上の写真の手前の建物は、旧日本領事館です。
IMG_1708.jpg

IMG_1711_edited.jpg

IMG_1712_edited.jpg

IMG_1713_edited.jpg

IMG_1714_edited.jpg

広州にて

IMG_1716.jpg



広州に行ってきました。
珠海は元々小さな漁村で、経済特区になってから発展した都市なので、
古い建物などがほとんどありません。
私は歴史的建造物や古い街並みを見て歩くのも、都会散策も両方好きなので、
どちらも楽しめる広州はとてもおもしろかったです。
IMG_1715.jpg


続きはまたー。
ワインを飲んで、もう目がほとんど開いてません、
もうねます。
じゃねー。

湖南・広東料理 相悦軒(華駿大酒店内) 


飲茶に行ってきました。

あまりこのホテル、レストランの評判を聞いたことがなかったのですが、
以前、このホテルでの結婚式に出席した際、食事がおいしかったので、
行ってみました。

やっぱり、どれもなかなかおいしかったです。
オーダーしたのは以下の通り。
虾餃子(おいしい。)、小籠包(スープ少ない。。)、菜心、金?咸水角(もちもちした揚げパンの中に、塩味のベーコンの炒め物のようなものが入っている。?のところに何か文字が・・忘れた。。。)、罗卜糕(大根もち)など。
5−6品、7折サービス料込みで70−80元でした。
結構お客さん(白人もいました)も入っていましたがさほど騒々しくなく、4つ星ホテルだけあり、店内の雰囲気・スタッフの接客態度などは、それなりにきちんとしていたと思います。
(でも、金悦軒のほうがやっぱり上かな。。。)

一度行ってみる価値はあるかと思います。
いつまでかわからないのですが、飲茶全品7折(=3割引)のうちに(笑)。

華駿大酒店(HOTEL JUMBO ZHUHAI)敷地内(入口は別です)
住所:拱北桥光西路(夏湾)
電話:(0756)8118999 内線1288




私がこのホテルに興味を持ったもうひとつの大きな理由。。。

結婚式に出席すべく、タクシーでホテルの玄関口に降り立ったとき、
ドアマンが、私達が乗ってきたタクシーのナンバーを控えて渡してくれたことです。
名刺に似た専用用紙があり、もしタクシーに忘れ物をしたときにはすぐ連絡できるように、ホテルの住所・電話番号なども書いてあるのです。
今までどんな国のどんなホテルでも、このようなサービスをしてもらったことがなく(ホテルにタクシーで行くことがあまりなかったせいもありますが)、
お金と手間がさほどかからないわりに、ゲストにとってはインパクトがある、頭のいいやり方のホテルだなと、
すごく印象に残ったホテルでした。
入館前にこんなことができるホテルなら、レストランにもかなり期待できるのではないかと思ったのです。
ロビーなどハードも、新しくきれいでした。


Appendix

プロフィール

nishiwopengyou

  • Author:nishiwopengyou
  • ::趣味::
    旅行
    一流ホテル観察
    街歩き
    バスに乗る
    おいしいものを探す・食べる
    知らない人に話しかける


    ☆このブログはリンクフリーです☆

最近の記事

友達申請フォーム

この人と友達になる

ブログ内検索