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中秋節


熊对能说:穷成这样啦,四个熊掌全卖了;
兵对丘说:兄弟,踩上地雷了吧,两腿咋都没了?
王对皇说:当皇上有什么好处,你 ,头发都白了;
口对回说:亲爱的,都怀孕这么久了,也不说一声;
果对裸说:哥们儿,你穿上衣服还不如不穿!
比对北说:夫妻何必闹离婚呢?
巾对币说:戴上博士帽就身价百倍了;
臣对巨说:一样的面积,但我是三室两厅;
我对你说:中秋节要到了,祝大家万事如意!


 

パイプごみ取り器

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管を買いに行ったとき、一緒に買った、10元。
この物体を私は、ここ珠海ではじめて見た。
チームメイトいわく、日本でパイプのつまり屋さんを呼んだとき、
これ使ってたよたぶん、とのこと。

洗面台の流れが悪く、ボッコンボッコンとやるあれの、小さい版があればすっきり流れるのでは、という期待を胸に、その店でパントマイムつきで何とか説明したが、そのようなものはないとのこと。
それならこれだよ、みたいなことでこれを差し出された。
使用方法は、先を管にいれたら、上のレバーをぐるぐる回し、本体を引き上げる、ということらしかった。
10元だしとりあえず買ってみるか、と持ち帰り、早速洗面台に入れようと、
入らない。というか、洗面台の栓が、取れない。
渾身の力を込めて栓を引っ張ったところ、なんとホーローの洗面台全部が持ち上がってしまった。。。
これ以上壊れ物が増えてはいけないため、洗面台はあきらめて、
お風呂の栓をはずし、そこに例の物を入れて、ぐるぐる回してみた。
すると、髪の毛が予想外にたくさんとれ、すっきり。
店の人の話だと、繰り返し使える、とのことだったが、
ぐるぐる回しすぎて、髪の毛をとるのが大変だった。

いやしかし、すごくアナログな道具だけど、
これでしか取れない汚れとかもあるんだろうし、
まあとりあえず、次回に備えて置いておこう。

ラブ&ベリー@マカオ

以前日本に一時帰国した際、
幼稚園の姪が、
「これはラブッ、これはベリッ」
「これは○○カードッ」
などと言いながら、トランプくらいの大きさのカードが入ったノートを何回も何回も見せてくれた。
聞くと、今日本の幼稚園小学校の女の子の間で大人気のキャラクターで、
元はセガが開発したカードゲームで、その人気から今やアニメや漫画まであるらしい。
そのゲーム機はスーパーなどのゲームコーナーなどに置いてあるが、
ラブベリ(というらしい)のところだけ、小さな女の子が列を作って待っていた。
お金を入れると、カードが一枚出てきて、そこには着せ替えアイテム(ドレスとか靴とか)がひとつ書いてある。
そのカードをたくさん集めてゲーム機に読み込ませ、
ゲーム画面上のラブかベリーにおしゃれをさせて、音楽にあわせてダンスしたり歌ったりする(ち、違う?)、というようなゲームだった。
見ていると、画面の中もいろんな場所があり、洋服もいろんなものがあって、その場面に応じた格好をさせたりしなくてはならないらしい。
もう、みんな夢中だ。
遅ればせながら初めて見た30代的にも、結構かわいくて面白かった。

とある日、マカオのヤオハンで、
そこだけ小さい女の子がいる一角がある。
こ、これは・・・

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ここのラブとベリーは、広東語ではなく英語をしゃべってました、歌も画面の文字も英語だった。
こちらのお嬢さんたちも、ほかのゲームには目もくれず、ラブベリ直行直帰。
「一回終わったら並びなおしてください」という表示もつけられていたので、土日などは順番待ちなんだろう。

それにしても、こんな小さなマカオにもあって、英語版があるということは、
香港とかほかの国でも人気なのか、もしくはヤオハンとかジャスコとかユニーとか日本っぽい場所にだけあるものなのか・・・?
男の子には「ムシキング」というのが人気(今も?)らしいけど、
もしやこれも日本以外でも受け入れられてるんだろうか?

他の国のラブベリ情報、どうでもいいんだけど気になる3○才。

獅子舞

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(中には人が二人入っていて、大抵小学校か中学校くらいの小柄の男の子だ。獅子舞専門学校とかあるのだろうか?学校に行っていないのかな)

私は中国の獅子舞が比較的好きだ。
最初は、うるさいし顔が大きすぎるしギラギラしてるし、
彼らに遭遇しても逃げていたのだが、
最近では、おめでたい場面に派手派手で登場する彼らや、
時々耳をふさぎたくなるほどうるさい打楽器の音に、
引き寄せられるように最前列で見学するすらあるほどだ。
それによくよく見てみたら、目もパッチリしていてかわいいじゃないか。
(この写真の獅子舞はあまり私のタイプではない。もっとかわいらしい顔の子が好み)


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演奏の様子。
これは薬局開店時に店の外で催されていたものだが、
入り口付近にあるレジで会計をしていても、獅子舞団のせいで声が全然聞こえない。。。

O脚

うわ、すごい久々にブログ書く、
なんか変な感じー。

中国に来たばっかりのころ思ったのが、
「中国人は足が長くてまっすぐ」。
そこらへんの女の子のGパン履いてる後ろ姿に感心した。
(みんながそうではないけど、日本と比較して)

でも最近そういうのにも慣れて全然なんとも思わなくなっていたんだけど、
こないだ、突然、中国人女性に、
「日本人の多くの女性は、足が曲がってる(螺旋腿)のを発見したんだけどどうして?
美人な人も足がきれいだったらもっときれいなのに」
みたいなことを言われ、
それは正座の習慣のせいだと思う、日本文化も足のきれいさも両方大切、
と言うと、
「そうだけど、中国では面子を大切にする、それには外見がいいか悪いかも重要だということと、昔から中国では「人的膝下有黄金」という考えがあり、礼儀正しくすることと跪くことは違うけれども、人前で跪くことはあまりないので、
正座もそのせいで足が曲がるのも考えられない。日本と中国の価値観の違う点だと思う」
というようなことを言われた。

正座と跪くことは違うし、まあとりあえず余計なお世話だけど、
確かに国民の多くがO脚であることは、
文化をも守りつつも何とかしたいところだと思った。。。

ていうか、言わないだけであんたたちも結構見てるのね。。。

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